27日の中日新聞にハーブとアロマテラピーの可能性を感じる記事が載っていました。

1つは、幼児期に予防注射などで痛みや不安を強く感じると、

将来、痛みや恐怖に過敏になることがあり、

そのために東京の、あるクリニックでは、

おもちゃやビデオで子供たちの気をそらして、痛みを減らす工夫がされ始めたそうです。

さらに昨年から希望者には、塗る外用局所麻酔剤が使われているとのこと。

私も歯が痛くなった時などによく即席で鎮痛クリームを作ってとても助かっています。

アロマテラピーの出番ですね!

精油には鎮痛作用や軽い麻酔作用を持つものがあります。

小さい子供たちが痛みのトラウマを抱えないためにも

過大な不安や恐怖を感じないためにも

アロマテラピーをお役に立ててください

 

もう一つの記事は、

日本の医療制度の危機、という観点から

軽い症状の場合は「家庭薬」で早めに対応しましょう。というものです。

自分で自分の健康を管理をしようということですね。

ハーブやアロマテラピーは家庭の「自然」の薬箱です。

症状を緩和するためだけでなく、予防に力を発揮します。

ぜひバンドエイドや包帯の隣に自然の薬箱もshine.gif
 

新聞にあった2つの記事は、まさにこれだ!というものでした。

ハーブやアロマテラピーがもっと普通に、

もっと一般的に広がるといいなと本当に思います。


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